部屋まるごとリスタイル
スタイルを選ぶと、壁も窓もレイアウトもそのままに、部屋がリデザインされます。
無料でお試し外観もカラーも、家の第一印象も
家の写真をアップロードして、新しいスタイルの外観を見てみましょう。外壁材や塗装の色、屋根、前庭を変えて試せて、家の形はいまのままです。
最初のデザインは無料です。クレジットカードは不要です。


以下のような企業の方々に利用されています




気になるスペースを開くと、その場所に合わせたアイデアが見られます。そのあと自分の写真をアップロードすれば、わが家に当てはめて確かめられます。
部屋をまるごとリデザインすることも、一部分だけを変えることもできます。どのツールも部屋の形を保つので、仕上がりもちゃんとあなたの部屋に見えます。
スタイルを選ぶと、壁も窓もレイアウトもそのままに、部屋がリデザインされます。
レザーソファ、オーク材の床、大きな観葉植物などをリクエストできます。ほかの部分はそのままです。
ペンキを買う前に、自分の部屋の壁で新しい色を確かめられます。ほかは何も変わりません。
選んだスタイルで空き部屋に家具を配置し、物件掲載用の写真に仕上げます。
家具を取り除いて何もない空間を確認し、そこからデザインし直せます。
写真がなくても大丈夫。理想の部屋を言葉で説明すれば、ゼロからデザインできます。
AIインテリアデザイナーには、散らかった部屋をすっきり整える「片付け」、ぐるりと見回せる360°パノラマ、どのデザインからも作れる短い動画、写真にマーカーを置いて狙った場所だけを変える機能もあります。
インストールは不要です。スマホでもパソコンでも、ブラウザで使えます。
01
家全体が写るように、道路の向かい側や敷地の入り口あたりから撮影します。
02
モダン、地中海風、ファームハウスなどのスタイルを選ぶか、理想の外観を言葉で説明します。
03
外壁材、縁取り、玄関ドア、屋根を短い言葉で変えて、気に入ったものをダウンロードします。
スタイルを選ぶと、そのスタイルが選ばれた状態でAIインテリアデザイナーが開きます。有料プランなら、同じ写真で最大4つのスタイルを一度に比較できます。
キッチンや赤ちゃん部屋から、カフェ、サロン、裏庭まで、101種類の空間に対応しています。
はい。写真をアップロードして「編集」を使い、「外壁を白に、縁取りを黒に塗る」のように入力してください。室内の壁なら、壁の色シミュレーションでワンクリックで試せます。
はい。「リスタイル」では、壁、屋根のライン、窓の位置はそのままに、素材や色、細部のデザインを変えます。新しいポーチを付けるといった大きな変更は、言葉で説明してください。
はい。思い描いているイメージを工務店やデザイナーに伝えるために使う方がたくさんいます。ただし、あくまでアイデアを表した画像であり、施工図面ではありません。
はい。どのアカウントでも最初のデザインは無料で、Freeプランでは毎月1回無料でデザインできます。有料プランでは、デザインできる数が増えるほか、4Kダウンロードや、複数のスタイルを並べて比較する機能も使えます。登録にクレジットカードは必要ありません。
はい。「リスタイル」をはじめ写真を使うツールは、壁、窓、ドア、部屋の形はそのままに、家具や色、装飾を変えます。もっと大きく変えたいときは、その内容を言葉で説明してください。
スカンジナビアン、ミッドセンチュリー、禅スタイル、インダストリアル、コースタル、ボヘミアン、ファームハウス、アールデコなど、43種類のスタイルから選べます。有料プランなら、同じ写真で最大4つのスタイルを一度に比較できます。
部屋の角や入り口から水平に撮った、明るく、部屋ができるだけ広く写った写真がおすすめです。スマホの写真でも大丈夫です。強いフィルターをかけた写真、暗すぎる写真、寄りすぎた写真は避けてください。
はい。「編集」を使い、「ラグをジュートのラグに替える」や「キャビネットをネイビーに塗る」のように変えたい内容を入力してください。写真にマーカーを置いて、場所ごとに指示することもできます。
はい。「バーチャルステージング」で空き部屋に家具を配置でき、「空の部屋」で既存の家具を先に取り除くこともできます。多くの物件掲載サイトでは、加工した写真にバーチャルステージングである旨の表示が求められるため、掲載先のルールを確認してください。
はい。写真とデザインは、共有しない限りあなたのアカウント内で非公開です。また、自社のAIモデルの学習に使うこともありません。